Web系とは?SIerとの違いを比較|仕事内容・年収・スキルまで解説
最終更新日:2026/07/22
目次
- Web系とは?自社でWebサービスを開発・運営する企業のこと
- Web系とSIerは何が違う?6つの観点から徹底比較
- 目的:自社サービスの成長か、顧客の課題解決か
- 開発手法:アジャイル開発か、ウォーターフォール開発か
- 技術選定の自由度:最新技術を取り入れやすいか、実績重視か
- 働く環境と文化:私服勤務でフラットな組織か、スーツ勤務で階層的な組織か
- 年収と評価制度:スキルや成果が評価されやすいか、年功序列の傾向が強いか
- 求められるスキル:特定分野の専門性か、幅広いIT知識か
- 自分はどっち?Web系とSIerそれぞれに向いている人の特徴
- Web系が向いている人:主体的にサービスを成長させたい人
- SIerが向いている人:大規模なシステム開発で社会に貢献したい人
- Web系にはどんな仕事がある?代表的な5つの職種を紹介
- Webエンジニア(バックエンド/フロントエンド)
- Webデザイナー
- Webディレクター
- Webマーケター
- Webプロデューサー
- Web系エンジニアに必須の3つのスキル
- プログラミングスキル(Ruby, PHP, Goなど)
- フレームワークやライブラリの知識
- クラウドサービス(AWS, GCP)の利用経験
- 未経験からWeb系企業への転職を成功させる3ステップ
- STEP1:プログラミングを学習してポートフォリオを作成する
- STEP2:転職エージェントや求人サイトに登録する
- STEP3:企業研究と面接対策を徹底的に行う
- 履歴書・職務経歴書はAI活用で効率的に作成!「ヤギッシュ」の紹介
- Web系のキャリアに関するよくある質問
- Web系の具体的な仕事内容にはどのようなものがありますか?
- Web系とSIerでは、働き方にどのような違いがありますか?
- 未経験からWeb系エンジニアを目指すのは現実的ですか?
- まとめ
この記事でわかること
- Web系とSIerのビジネスモデルや開発手法、企業文化における根本的な違い
- 主体性や安定志向など、自身がどちらの環境に向いているかの判断基準
- Web系企業で活躍する代表的な職種とエンジニアに必須のスキルセット
- 未経験からWeb系エンジニアへの転職を成功させるための具体的なステップ
Web系とは、主に自社でWebサービスを開発・運営する企業のことを指します。
IT業界にはよく似た業態としてSIerがありますが、仕事内容や求められるスキル、年収、働き方には大きな違いがあります。
Web系エンジニアへの転職を考えているなら、両者の違いを正確に理解し、自身のキャリアプランに合った選択をすることが重要ですす。
この記事では、Web系とSIerの違いを多角的に比較し、それぞれの仕事内容や必要なスキルについて解説します。
Web系とは?自社でWebサービスを開発・運営する企業のこと
Web系とは、一般的にSNSやECサイト、SaaSといったBtoCまたはBtoBのWebサービスを、自社で企画・開発・運営する企業を指す言葉です。
具体的な企業としては、検索エンジンやフリマアプリ、情報サイトなどを運営する事業会社が挙げられます。
Web系の仕事は、自社サービスの価値向上やユーザー数の増加を目的としており、新しい技術を積極的に取り入れながら、スピーディーに開発を進めるのが特徴です。
そのため、エンジニアやデザイナー、マーケターなど多様な職種が連携しながら、サービスの成長を目指します。
Web系とSIerは何が違う?6つの観点から徹底比較
Web系とSIerは、同じIT業界に属しながらも、そのビジネスモデルや文化は大きく異なります。
両者の違いを理解することは、自分に合ったキャリアを選択する上で非常に重要です。
ここでは、「目的」「開発手法」「技術」「働く環境」「年収」「求められるスキル」という6つの観点から、Web系企業とSIerの違いを詳しく比較・解説します。
目的:自社サービスの成長か、顧客の課題解決か
Web系企業とSIerでは、事業の根幹となる目的が異なります。
Web系の目的は、自社で開発・運営するWebサービスの機能追加や改善を通じてユーザーを増やし、事業を成長させることです。
ユーザーからのフィードバックを直接サービスに反映させることに、やりがいを感じやすい特徴があります。
一方、**SIerの目的は、顧客である企業からシステム開発を受託し、その企業の業務上の課題をITで解決すること**です。
金融や公共など、社会のインフラとなる大規模なシステム開発に携われる点が、SIerの大きな特徴です。
この目的の違いが、仕事内容や組織文化にも影響を与えています。
開発手法:アジャイル開発か、ウォーターフォール開発か
開発手法にも明確な違いが見られます。
Web系企業では、仕様変更や追加機能に柔軟に対応するため、「アジャイル開発」を採用することが一般的です。
この手法は「計画→設計→実装→テスト」といったサイクルを短期間で繰り返し、プロダクトを継続的に改善していくスタイルです。
一方、SIerでは、顧客からの要求仕様を厳密に定義し、計画通りに開発を進める「ウォーターフォール開発」が主流です。
こちらは要件定義から設計、実装、テスト、納品までを工程ごとに完了させていく手法で、大規模で仕様変更の少ないシステムの開発に適しています。
技術選定の自由度:最新技術を取り入れやすいか、実績重視か
技術選定の自由度においても、両者には差があります。
Web系企業は、サービスの競争力を高めるため、**積極的に新しい技術やプログラミング言語、クラウドサービスを導入する傾向**が強いです。
エンジニアの裁量が大きく、技術的な挑戦がしやすい環境であるため、最新のスキルを習得しやすいでしょう。
対照的にSIerでは、顧客システムの安定稼働が最優先されるため、広く普及していて実績のある堅実な技術が選ばれやすいです。
開発言語や環境は顧客の要望に左右されることが多く、技術選定の自由度はWeb系に比べて低い傾向にあります。
働く環境と文化:私服勤務でフラットな組織か、スーツ勤務で階層的な組織か
働く環境や企業文化も大きく異なります。
Web系企業は、私服勤務が基本で、役職に関わらず意見を交わしやすいフラットな組織文化を持つ会社が多いです。
フレックスタイム制やリモートワークの導入にも積極的で、比較的自由な働き方をしやすい環境が整っています。
一方、SIerは顧客先に常駐して作業することも多いため、ビジネスマナーとしてスーツ着用が求められるのが一般的です。
組織は階層的であることが多く、Web系企業と比較すると、堅実な社風を持つ傾向が見られます。
リモートでの勤務可否も、常駐する顧客の規則に準じることがあります。
年収と評価制度:スキルや成果が評価されやすいか、年功序列の傾向が強いか
年収や評価制度の傾向も異なります。
Web系企業は、個人のスキルや事業への貢献度といった成果を重視する実力主義の評価制度を導入していることが多いです。
そのため、若手であっても高い技術力や実績があれば、高年収を目指せます。
一方、SIerは年功序列の傾向が比較的強く、勤続年数に応じて安定的に給与が上昇していく傾向にあります。
大手SIerの平均年収は高い水準にありますが、給与が大幅に上がるまでには時間がかかることも考えられます。
求められるスキル:特定分野の専門性か、幅広いIT知識か
求められるスキルセットにも違いがあります。
Web系エンジニアには、特定の技術分野における深い専門性が求められる傾向が強いです。
例えば、フロントエンド、バックエンド、インフラなど、自身の専門領域を持ち、その分野の最新技術を常に追い続ける姿勢が重要になります。
対してSIerでは、顧客の多様な課題に対応するため、**プログラミングスキルに加えて、業界知識やマネジメント能力、コミュニケーション能力といった幅広いIT知識とビジネススキル**が求められます。
プロジェクト管理に関する資格などが評価されることも多いです。
自分はどっち?Web系とSIerそれぞれに向いている人の特徴
Web系とSIerの違いを理解した上で、どちらが自分に合っているかを判断することが、後悔のない転職につながります。
仕事への価値観やキャリアプランによって、適性は異なります。
ここでは、Web系企業とSIer、それぞれに向いている人の特徴を解説しますので、自己分析の参考にしてください。
自身の強みや志向性を整理し、より活躍できる環境はどちらか考えてみましょう。
Web系が向いている人:主体的にサービスを成長させたい人
Web系企業に向いているのは、主体性を持って仕事に取り組みたい人です。
自社サービスをより良くするために、職種に関わらずアイデアを出し、積極的に行動することが求められます。
また、ユーザーからの反応をダイレクトに感じながら、プロダクトを改善していくプロセスにやりがいを感じる人にも適しています。
技術トレンドの移り変わりが早いため、新しい技術や知識を自ら進んで学び続ける探究心も不可欠です。
スピード感のある開発環境で、自身のスキルを磨きながらサービスの成長に貢献したい人にとって、魅力的な環境といえます。
SIerが向いている人:大規模なシステム開発で社会に貢献したい人
SIerに向いているのは、**安定した環境で着実にキャリアを築きたい人**です。
特に、金融機関の勘定系システムや官公庁の基幹システムなど、社会インフラを支える大規模なプロジェクトに携わりたいという志向を持つ人には適しています。
クライアントの課題解決に貢献することにやりがいを感じ、プロジェクトメンバーと協力しながら大きなシステムを完成させる達成感を味わいたいシステムエンジニアには最適な環境です。
また、プロジェクトマネジメントや顧客折衝といった上流工程のスキルを身につけ、マネジメント層を目指したい人にも向いています。
Web系にはどんな仕事がある?代表的な5つの職種を紹介
Web系企業と一言でいっても、その仕事内容は多岐にわたります。
サービスを開発するエンジニアだけでなく、デザインを担当する人やプロジェクト全体を管理する人など、様々な職種の専門家が協力し合って一つのサービスを作り上げています。
ここでは、Web系企業で活躍する代表的な5つの職種を紹介し、それぞれの仕事内容について解説します。
様々なITエンジニア職については「仕事の種類一覧|全500職種を分類!自分に合った適職の見つけ方も」で詳しく紹介しています。
Webエンジニア(バックエンド/フロントエンド)
Webエンジニアは、Webサービスやアプリケーションの設計・開発・運用を担う職種です。
ユーザーが直接目にする画面の挙動を実装するフロントエンドエンジニアと、サーバー側の処理やデータベースの管理など、ユーザーの目に見えない部分を担当するバックエンドエンジニア(サーバーサイドエンジニア)に分かれます。
両者は連携してサービスの開発を進めます。
企業の技術的な側面を支える職種であり、Webサービスの開発に特化していることが多いです。システムエンジニア(SE)もWebサービス開発に関わることがあり、近年ではWebエンジニア自身が要件定義や設計といった上流工程に関わる場面も増えています。
Webエンジニアの求人については「Webエンジニアの求人一覧」で詳しく紹介しています。
Webデザイナー
Webデザイナーは、Webサイトやアプリケーションの見た目と使いやすさをデザインする職種です。
単に美しいデザインを作成するだけでなく、ユーザーが直感的に操作でき、目的を達成しやすいような情報設計や画面遷移を考えます。
Web系の仕事においては、サービスの魅力を視覚的に伝え、ユーザー満足度を向上させるための重要な役割を担っています。
Webディレクター
Webディレクターは、Webサイトやサービスの制作プロジェクトにおける現場監督のような役割を担う職種です。
プロジェクトの企画立案から、エンジニアやデザイナーといった制作スタッフの選定、スケジュール管理、品質管理まで、制作全体の進行を管理します。
関係者間のコミュニケーションを円滑にし、プロジェクトを納期通りに、かつクオリティを担保して完成へと導くことが主な仕事です。
Webマーケター
Webマーケターは、自社サービスに多くのユーザーを集め、利用を促進するための戦略を立てて実行する職種です。
SEO(検索エンジン最適化)によって検索結果からの流入を増やしたり、Web広告を運用したり、SNSやオウンドメディアを活用して情報を発信したりと、その手法は多岐にわたります。
**データ分析を通じてマーケティング施策の効果を測定し、改善を繰り返すこと**で、サービスの成長に貢献します。
Webプロデューサー
Webプロデューサーは、Web制作プロジェクト全体の総責任者です。
Webディレクターよりもさらに上流の工程を担当し、プロジェクトの企画立案、事業戦略の策定、予算の確保、人員計画など、事業全体の統括を行います。
プロジェクトのゴールを設定し、事業として成功させるための大きな責任を負う職種です。
ビジネス的な視点と市場を読む力が求められます。
Web系エンジニアに必須の3つのスキル
Web系エンジニアとして活躍するためには、特定の技術的なスキルセットが不可欠です。
これらのスキルは、開発の現場で即戦力として貢献するために求められるものであり、転職活動においても重要な評価ポイントとなります。
ここでは、Web系エンジニアを目指す上で特に重要となる3つの必須スキルについて解説します。
資格取得だけでなく、実践的な開発経験を積むことが重要です。
プログラミングスキル(Ruby, PHP, Goなど)
Web系エンジニアにとって、プログラミングスキルは最も基本的な必須スキルです。
特にサーバーサイド(バックエンド)開発では、Ruby、PHP、Go、Java、Pythonといった言語が広く使われています。
それぞれの言語には特徴があり、例えばRubyはスタートアップ企業で、PHPはWeb業界で古くから多くの実績があります。
どの開発言語を習得するかは、企業の技術スタックや開発したいサービスによって異なりますが、最低でも一つは深く理解し、自在に扱えるレベルが求められます。
Java/Spring Bootを利用する金融系システム開発については「【Java/Spring Boot】金融系システム開発(長期・安定案件 … 」で詳しく紹介しています。
フレームワークやライブラリの知識
現代のWeb開発では、ゼロからすべてのコードを書くことは稀で、フレームワークやライブラリを活用して効率的に開発を進めるのが一般的です。
バックエンドではRuby on RailsやLaravel、フロントエンドではReactやVue.jsといったJavaScriptライブラリの知識が求められます。
これらのツールを使いこなすことで、開発の速度と品質を向上させることができます。
プログラミング言語のスキルと合わせて、関連するフレームワークの知識も習得しておくことが重要ですす。
Ruby on Railsを利用する金融系システム開発については「Ruby on Rails】金融系システム開発(長期・安定案件)」で詳しく紹介しています。
クラウドサービス(AWS, GCP)の利用経験
近年のWebサービスは、自社でサーバーを持たず、AWSやGCPといったクラウドサービス上でインフラを構築・運用することが主流です。
そのため、Web系エンジニアには、**これらのクラウドサービスを利用してサーバーを構築したり、データベースを運用したりするスキル**が求められます。
インフラの知識はバックエンドエンジニアだけでなく、フロントエンドエンジニアにとってもサービスの全体像を理解する上で役立ちます。
未経験からWeb系企業への転職を成功させる3ステップ
IT業界未経験からWeb系企業への転職は不可能ではありませんが、適切な準備と戦略が必要です。
異業種からの転職を成功させるためには、計画的にステップを踏んでスキルを習得し、効果的に自身をアピールすることが重要になります。
ここでは、未経験者がWeb系への転職を成功させるための具体的な3つのステップを紹介します。
おすすめのエンジニア転職サイトについては「最新2025年!おすすめエンジニア転職サイト11ランキング」で詳しく紹介しています。
STEP1:プログラミングを学習してポートフォリオを作成する
未経験からの転職で最も重要なのは、学習意欲と潜在能力を客観的に示すことです。
まずはプログラミングの基礎を学習し、実際に自分でWebアプリケーションやサービスを作成してみましょう。
独学での学習も可能ですが、効率的に学びたい場合はプログラミングスクールに通うのも一つの手です。
そして、学習の成果として必ず「ポートフォリオ」を作成してください。
ポートフォリオは、自身の技術力を証明する最も強力な材料となり、採用担当者に本気度を伝える上で不可欠です。
STEP2:転職エージェントや求人サイトに登録する
プログラミングの基礎知識を身につけ、ポートフォリオが完成したら、本格的に転職活動を開始します。
まずは、IT業界に特化した転職エージェントや求人サイトに登録しましょう。
エージェントに相談すれば、未経験者向けの求人案件を紹介してもらえたり、書類選考や面接対策に関するアドバイスを受けられたりします。
自分のスキルレベルや希望に合った企業を見つけるためにも、複数のサービスを活用して幅広く情報を集めることが重要です。
ITエンジニア職の志望動機の書き方については「ITエンジニア職の受かる志望動機の書き方!経験者、未経験者別の例文」で詳しく紹介しています。
STEP3:企業研究と面接対策を徹底的に行う
応募したい企業が見つかったら、徹底的な企業研究と面接対策を行います。
その企業がどのようなサービスを提供し、どのような技術を使っているのか、どのような文化を持つのかを深く理解しましょう。
その上で、なぜその企業で働きたいのか、自分のスキルをどのように活かせるのかを具体的に説明できるように準備します。
面接では、**ポートフォリオの内容について技術的な質問をされることも多い**ため、自分が作ったものについては隅々まで説明できるようにしておくことが採用を勝ち取る鍵となります。
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Web系のキャリアに関するよくある質問
ここでは、Web系のキャリアに関して、エンジニアを目指す方から多く寄せられる質問とその回答をまとめました。
仕事内容の具体的なイメージや、SIerとの働き方の違い、未経験からの挑戦の現実性など、転職を考える上で気になるポイントを解消していきましょう。
Web系の具体的な仕事内容にはどのようなものがありますか?
WebエンジニアやWebデザイナー、Webディレクター、Webマーケターなどの職種があります。
主な仕事は、自社で運営するWebサイトやアプリケーションの企画、開発、デザイン、運用、集客などです。
ユーザーの反応を見ながらサービスを改善し、成長させていく業務が中心となります。
Web系とSIerでは、働き方にどのような違いがありますか?
Web系は私服勤務やリモートワークが浸透しており、比較的自由な働き方がしやすい傾向があります。
一方、SIerは顧客先に常駐することも多く、スーツ着用が基本です。
働き方は常駐先のルールに準じることが多く、Web系に比べると堅実な環境であると言えます。
未経験からWeb系エンジニアを目指すのは現実的ですか?
はい、十分に現実的です。
ただし、プログラミングの自主的な学習と、自身のスキルを証明できるポートフォリオ(制作物)の作成は不可欠です。
独学やスクールで基礎を固め、学習意欲とポテンシャルを示すことができれば、未経験からでも転職は可能です。
まとめ
Web系とは、自社でWebサービスを開発・運営する企業を指し、顧客のシステム開発を受託するSIerとは目的や開発手法、文化など多くの点で異なります。
Web系は技術の自由度が高く、サービスの成長に直接関われるやりがいがある一方、SIerは社会インフラとなる大規模システムに携われる安定感があります。
どちらが優れているということではなく、自身の適性やキャリアプランに合った選択が重要です。
未経験からWeb系エンジニアを目指す場合は、ポートフォリオ作成が不可欠です。
本記事で解説した違いを参考に、自身のキャリアを見つめ直してみてください。
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