2025.04.01

自己分析のやり方完全ガイド!簡単な8つの方法とメリットや注意点を解説

「自己分析ってどうやるの?」

「自己分析の簡単なやり方があれば知りたい」

などなど、悩む人は多いのではないでしょうか?

  • 自己分析は何から始めればいいの?
  • 自己分析のメリットや注意点があれば知りたい
  • 自己分析の具体的な方法が知りたい

などなど色々ありますよね。

就活や転職、キャリアアップを成功させるためには「自己分析」が欠かせません。

本記事では、自己分析の基本から実践的な8つの方法まで徹底解説します。自分史やマインドマップなど簡単にできるものから、MBTIなどの専門的な手法まで幅広くカバー。

さらに自己分析を行う際の注意点やよくある失敗例も紹介するので、効率的に自分の強み・弱み・価値観を明確にできます。就活生はもちろん、キャリアチェンジを考える社会人の方もぜひ参考にしてみてくださいね。

 

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まず自己分析って何?

 

自己分析とは、自分自身の性格、価値観、強み・弱み、経験、スキル、興味などを客観的に分析し、理解するプロセスです。就職活動や転職、キャリアアップなど人生の転機において、自分が本当にやりたいことや向いていることを明確にするために行われます。

自己分析は単なる「自分探し」ではなく、自分の特性や能力を体系的に整理し、将来の意思決定に役立てる実践的な取り組みです。特に就職活動においては、志望動機や自己PRを考える上での基礎資料となります。

具体的には、過去の経験を振り返り、そこから得た学びや成長、価値観の変化などを分析することで、自分の本質的な部分を理解していきます。

 

自己分析をする理由・目的とは?

自己分析を行う最も大きな理由は、自分自身をより深く理解し、その理解に基づいた適切な選択や決断ができるようになることです。具体的な目的としては以下のようなものがあります。

 

1. 適切な職業・企業選択のため

自分の価値観や強み、興味関心に合った職業や企業を選ぶことで、長期的なキャリア満足度が高まります。例えば、チームワークを重視する人が一人で黙々と作業する仕事を選んでしまうと、ストレスや不満を感じやすくなります。

2. 面接や履歴書での自己アピールのため

就職活動では「あなたの強みは何ですか?」「なぜうちの会社を志望するのですか?」といった質問に答える必要があります。自己分析を通じて、説得力のある具体的なエピソードを交えた回答ができるようになります。

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3. 自己成長のため

自分の弱みや課題を客観的に把握することで、改善すべき点が明確になります。また、自分の強みを知ることで、それをさらに伸ばすための努力を効果的に行えます。

4. キャリアプランの策定のため

「5年後、10年後にどうなっていたいか」という将来像を描く際に、自分の価値観や目標を理解していることが重要です。自己分析はキャリアプランニングの土台となります。

 

自己分析をする4つのメリット・良さとは?

自己分析には多くのメリットがあります。就職活動や転職活動の際に役立つだけでなく、自分自身の成長や人生設計にも大きな影響を与えます。ここでは、自己分析を行うことで得られる具体的なメリットを詳しく解説します。

 

①自分の強みと弱みを客観的に把握できる

自己分析の最大のメリットは、自分自身の強みと弱みを客観的に把握できることです。日常生活の中では自分の特性や能力について深く考える機会は少ないものです。しかし、自己分析を通じて「自分は何が得意で、何が不得意なのか」を明確にすることができます。

例えば、コミュニケーション能力が高い、論理的思考力がある、忍耐強く物事に取り組める、といった強みを認識できれば、それを活かせる職業や役割を選ぶことができます。同時に、計画性に欠ける、細かい作業が苦手、締切に弱いといった弱みも把握できれば、それを補完する努力や環境選びができるようになります。

 

②志望動機や自己PRが説得力を持つ|面接でも役立つ

就職活動や転職活動の面接において、「なぜその企業を志望するのか」「自分の強みは何か」といった質問は必ず問われます。自己分析をしっかり行っていれば、これらの質問に対して具体的なエピソードを交えながら説得力のある回答ができるようになります。

「チームワークを大切にしています」という抽象的な自己PRよりも、「大学のゼミ活動でチームリーダーを務め、メンバー間の意見対立を調整して成果を出した経験があります」というように具体的なエピソードを語れる方が、面接官に強い印象を与えることができます。

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③キャリアプランが明確になる

自己分析を通じて自分の価値観や興味、能力を理解することで、将来のキャリアプランがより明確になります。「どのような仕事がしたいのか」「どのような環境で働きたいのか」「何を大切にして生きていきたいのか」といった問いに答えを見つけることができます。

例えば、自己分析によって「人の役に立つことにやりがいを感じる」という価値観に気づいた場合、医療や教育、サービス業など人と関わる職種を選ぶ可能性が高まります。

 

④ミスマッチを防ぎ、離職率を下げる

厚生労働省の調査によれば、新卒入社後3年以内の離職率は約3割にのぼります。その主な原因の一つが「仕事内容とのミスマッチ」です。自己分析をしっかり行い、自分に合った企業や職種を選ぶことで、このようなミスマッチを防ぐことができます。

自分が重視する価値観や働き方と企業の文化や業務内容が合致していれば、長く働き続けることができ、キャリア形成においても大きなアドバンテージとなります。

>中途採用1年で退職はアリ?転職市場の現状と不安解消のポイント

 

自己分析はいつやるべき?

自己分析は就職活動や転職の際に行うものというイメージがありますが、実はキャリアの様々な局面で役立ちます。ここでは、自己分析を行うのに適したタイミングについて詳しく見ていきましょう。

 

大学生の場合:就職活動を始める前

多くの学生は大学3年生の後半から就職活動を始めますが、自己分析はそれより前に取り組むことをおすすめします。具体的には大学3年生の夏頃から始めると、十分な時間をかけて自分自身を見つめ直すことができます。

具体的には、

・大学2年生の終わり頃:インターンシップ参加前の準備として、自分の興味のある分野や強みを把握しておくことで、より有意義なインターンシップ体験ができます。

・大学3年生の夏休み:就職活動が本格化する前の比較的時間に余裕のある時期に、じっくりと自己分析に取り組むことができます。

・大学3年生の秋〜冬:エントリーシートの作成や面接対策を始める前に、自己分析の結果を整理し、自分の言葉で表現できるように準備しましょう。

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中途:転職を考え始めたとき

中途採用などで転職を考え始めたら、まず自己分析から始めるのが理想的です。「なぜ今の職場を離れたいのか」「次の職場に何を求めているのか」「自分のキャリアの方向性はどうあるべきか」といった点を明確にすることで、ミスマッチを防ぎ、より満足度の高い転職を実現できます。

特に、複数年の社会人経験がある場合は、これまでの経験から得たスキルや知識、自分が大切にしている価値観などを再評価する良い機会となります。

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企業研究と並行して

就職活動や転職活動では、自己分析と企業研究を並行して進めることが効果的です。自分の強みや価値観と、企業の求める人材像や企業文化との相性を確認することで、ミスマッチを防ぎ、長く活躍できる職場を見つけることができます。

例えば、「チームワークを重視する自分」と「個人の成果主義の強い企業」では、価値観の不一致が生じる可能性があります。自己分析と企業研究を丁寧に行うことで、そうしたミスマッチを事前に防ぐことができるのです。

 

自己分析の簡単な方法8選

自己分析はキャリア形成や就職活動に欠かせないプロセスですが、「どうやって始めれば良いのか分からない」という方も多いでしょう。ここでは初心者でも実践しやすい自己分析の方法を8つ紹介します。

 

1. 自分史を作成する

自分史とは、これまでの人生を時系列で振り返り、重要な出来事や転機、そこでの感情や行動を整理する方法です。

自分史を作成するには、まず人生を幼少期、小学校時代、中学校時代、高校時代、大学時代(または社会人経験)などの時期に区切ります。それぞれの時期で以下のポイントを書き出してみましょう。

  • 印象に残っている出来事
  • 熱中したこと、没頭したこと
  • 嬉しかったこと、悲しかったこと
  • 成功体験と失敗体験
  • その時の自分の気持ちや考え

特に「なぜそれを選んだのか」「なぜそう感じたのか」という理由を掘り下げることで、自分の価値観や考え方のパターンが見えてきます。

 

2. マインドマップを使う

マインドマップは、放射状に広がる図を描いて思考を整理する手法です。

マインドマップを用いた自己分析の手順は以下の通りです。

  1. 紙の中央に「自分」や自分の名前を書く
  2. そこから「強み」「弱み」「趣味」「将来の目標」「価値観」などの大きな枝を伸ばす
  3. 各枝からさらに詳細な内容を枝分かれさせて書き出す
  4. 思いついたことを自由に追加していく

マインドマップの良さは、線形的な思考ではなく、連想ゲームのように自由に思考を広げられることです。

 

3. ジョハリの窓を利用

ジョハリの窓は、心理学者ジョセフ・ルフトとハリー・インガムが考案した自己理解のためのフレームワークです。自分と他者の認識の違いを4つの窓で表現します。

ジョハリの窓の4つの領域は以下の通りです。

  • 開放の窓:自分も他者も知っている自分の側面
  • 盲点の窓:自分は気づいていないが、他者は知っている側面
  • 秘密の窓:自分は知っているが、他者には見せていない側面
  • 未知の窓:自分も他者も気づいていない潜在的な側面

この方法を実践するには、信頼できる友人や家族に「私の強みは何だと思う?」「私のどんなところが好き?」といった質問をしてみましょう。彼らの回答と自分の認識を比較することで、自分では気づかなかった強みや特性(盲点の窓)を発見できます。

 

4. モチベーショングラフ

モチベーショングラフとは、過去から現在までの自分のモチベーションの変化をグラフ化する方法です。

作成手順は以下の通りです。

  1. 紙の左側に縦軸(モチベーションの高低:0〜10など)、下側に横軸(年齢や時期)を描く
  2. 各時期のモチベーションを点でプロットする
  3. 点を線で結び、波形のグラフを作成する
  4. モチベーションが特に高かった時期や低かった時期に、その理由や状況をメモする

このグラフを分析すると、自分がどんな状況や環境でやる気が出るのか、反対にモチベーションが下がる要因は何かが見えてきます。特に「モチベーションが高かった経験」に共通する要素を探ることで、自分の適性や志向性を理解する手がかりになります。

 

5. 「なぜ?」自分に何度も質問して掘り下げる

「なぜ?」を繰り返し自問する方法は、表面的な回答から本質的な価値観や欲求を掘り下げるのに効果的です。このテクニックは「5回のなぜ」とも呼ばれ、問題の根本原因を探るために開発されました。

例えば、「なぜ営業職に興味があるのか?」という問いから始めると。

  1. なぜ営業職に興味があるのか? → 「人と接する仕事がしたいから」
  2. なぜ人と接する仕事がしたいのか? → 「コミュニケーションを取るのが楽しいから」
  3. なぜコミュニケーションが楽しいのか? → 「相手の課題を解決できた時の達成感があるから」
  4. なぜその達成感を得たいのか? → 「誰かの役に立っていると実感できるから」
  5. なぜ誰かの役に立ちたいのか? → 「社会に貢献している実感が自分の存在価値を感じさせてくれるから」

このように「なぜ?」を繰り返すことで、「営業職に興味がある」という表面的な理由から、「社会貢献を通じて自己価値を確認したい」という本質的な価値観にたどり着けます。

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6. MBTI診断

MBTI(Myers-Briggs Type Indicator)は、ユングの心理学理論に基づいた性格診断ツールです。4つの指標によって16タイプの性格に分類し、自分の思考や行動のパターンを客観的に理解するのに役立ちます。

MBTIの4つの指標は以下の通りです。

  • 外向型(E)/内向型(I):エネルギーの方向性(外の世界と関わる中で充電するか、内面的な時間で充電するか)
  • 感覚型(S)/直感型(N):情報の収集方法(具体的な事実と詳細を重視するか、パターンや可能性を重視するか)
  • 思考型(T)/感情型(F):意思決定の基準(論理と客観性で判断するか、価値観と人間関係を考慮するか)
  • 判断型(J)/知覚型(P):外界への対応(計画的に進めるのを好むか、状況に応じて柔軟に対応するのを好むか)

日本語でMBTI診断を受けられるサイトもいくつかあります。診断結果では自分の性格タイプの特徴、向いている職業、コミュニケーションスタイルなどについての詳細な説明が得られます。

 

7. 他己分析

他己分析とは、自分自身ではなく、周囲の人(家族、友人、同僚、先生など)に自分の特徴や印象を聞く方法です。自分では気づかない自分の一面を発見する有効な手段となります。

他己分析を行う際のポイントは以下の通りです。

まず、様々な関係性の人に意見を聞くことが重要です。家族、学校の友人、サークルの仲間、アルバイト先の上司など、異なる環境で接している人からフィードバックをもらいます。

質問する内容としては、以下のようなものが効果的です。

  • 「私の第一印象はどうだった?」
  • 「私の強みや長所だと思うことは?」
  • 「私のここが改善できるとよいと思う点は?」
  • 「私はどんな時に一番生き生きしていると思う?」
  • 「私にはどんな仕事や役割が向いていると思う?」

回答を得る際は、「正直に言ってほしい」ということを伝え、批判的な意見も受け入れる姿勢を示すことが大切です。

 

8. キャリアカウンセラーに質問

プロのキャリアカウンセラーに相談することも、効果的な自己分析の方法の一つです。キャリアのプロは、適切な質問や専門的なツールを用いて、あなたの適性や可能性を引き出すサポートをしてくれます。

キャリアカウンセラーに相談する場としては、大学のキャリアセンター、ハローワーク、ジョブカフェ、民間のキャリアカウンセリングサービスなどがあります。特に学生の場合は、大学のキャリアセンターが無料で利用できることが多いので、積極的に活用するとよいでしょう。

 

自己分析の5つの注意点

自己分析は就職活動や転職、キャリアアップにおいて非常に重要なプロセスですが、正しい方法で行わなければ効果が半減してしまいます。ここでは自己分析を行う際に注意すべき5つのポイントを詳しく解説します。

1. 自己分析は一度だけではなく定期的に行う

多くの人が陥りがちな間違いは、就職活動や転職の直前に一度だけ自己分析を行い、それで終わりにしてしまうことです。人間は常に成長し、価値観や興味も変化していくものです。

自己分析は定期的に行うことで、自分自身の変化や成長を把握することができます。理想的には、半年に一度、あるいは年に一度くらいのペースで自己分析を行うことをおすすめします。

 

2. 応募企業に合わせて自分を無理に変えない

就職活動や転職活動において、志望する企業に合わせて自己分析の結果を歪めてしまうケースがあります。

しかし、このような姿勢では長期的に見て失敗する可能性が高くなります。自分の本当の強みや価値観に基づかない選択は、入社後のミスマッチや不満につながります。

自己分析は、あくまでも「ありのままの自分」を知るためのものです。企業に合わせて自分を変えるのではなく、自分に合った企業を見つけるための情報として活用しましょう。

 

3. 違った自己分析方法に手を出しすぎない

自己分析の方法は多種多様で、先に紹介した8つの方法以外にも数多く存在します。しかし、あまりにも多くの分析方法に手を出しすぎると、かえって混乱を招き、本来の目的である「自分を知る」ということから遠ざかってしまう恐れがあります。

効果的な自己分析のためには、まず2〜3種類の方法を選んで集中的に取り組むことをおすすめします。例えば、自分史の作成とMBTI診断を組み合わせるなど、異なる角度から自分を見つめる方法を選ぶと良いでしょう。

 

4. 自分に厳しくしすぎない

自己分析を行う際に、自分の短所や失敗体験ばかりに目を向けてしまう人がいます。特に完璧主義の傾向がある人は、自分の弱点を過剰に分析し、必要以上に自己批判してしまいがちです。

しかし、健全な自己分析とは、強みと弱みをバランスよく理解することです。誰にでも短所はありますが、それと同時に必ず長所も持っています。自分の弱点に気づくことは成長のために重要ですが、それと同じくらい自分の強みを認識することも大切です。

 

5. 結果を行動に移さない

自己分析の最も重要な目的は、その結果を実際の行動や決断に活かすことです。しかし多くの人が、分析はしたものの、その結果を具体的な行動に移せていないという問題を抱えています。

どれだけ精緻な自己分析を行っても、それを実際のキャリア選択や自己成長に活かさなければ意味がありません。自己分析で得られた気づきを、具体的なアクションプランに変換することが重要です。

例えば、「コミュニケーション能力が弱い」と分析したなら、その改善のために勉強会に参加したり、プレゼンテーションの機会を積極的に求めたりするなど、具体的な行動計画を立てましょう。また、「創造性が強み」と気づいたなら、その強みをさらに伸ばせる環境や仕事を選ぶという判断につなげることが大切です。

 

まとめ

自己分析は、自分自身の強み・弱み・価値観・興味を理解するための重要なプロセスです。本記事では、自己分析の8つの方法(自分史作成、マインドマップ、ジョハリの窓、モチベーショングラフ、「なぜ?」の繰り返し質問、MBTI診断、他己分析、キャリアカウンセラーへの相談)をご紹介しました。

自己分析を行うことで、自分に合った仕事選びや自己PRの作成がスムーズになります。ただし、定期的に行う、無理に自分を変えない、方法を絞る、自分に優しくするといった注意点も大切です。

就活や転職に限らず、キャリア形成の節目には自己分析を行い、自分らしい人生を歩むための道標としましょう。

 

 

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監修者:島伸明

株式会社Yagishの取締役CMO。履歴書作成サービス「Yagish(ヤギッシュ)」の成長を牽引し、2024年には800万UUを突破、会員登録者数160万人を達成するなど、日本のキャリア支援市場で高い実績を誇る。大手企業での新規事業・海外事業に加え、複数の企業で取締役を歴任。事業企画、EC、エンタメ、ゲーム開発、マーケティング、コンサルティングと多岐にわたる分野で豊富な経験を持ち、キャリア形成に深い知見を持つ。